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「 猛練、CO2排出ゼロ(カーボン・フリー)走行会へ 」

07/04/10(火)
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以下、猛練WEBより引用


CO2排出ゼロ走行会
地球温暖化、 ご存知の方も多いと思いますが、主に化石燃料の燃焼による二酸化炭素(CO2)の排出により、大気中のCO2濃度が増え、 将来的に地球の平均気温が上昇する現象です。この温暖化により、海面上昇による土地の喪失、台風の大型化、極端な高温・ 熱波の増加など様々な悪影響が予想されています。

自動車の走行においても、ガソリンの消費に伴うCO2を排出しています。当然、猛練などの走行会を行えばCO2を排出します。しかし、 2007年度からの猛練はCO2排出量を十分カバーする「二酸化炭素吸収証書」により、CO2排出の相殺(カーボン・オフセット) を行うこととしました。これにより、2007年度の猛練は「CO2排出ゼロ(カーボン・フリー)」 となります。1年間のすべての猛練での参加者およびオフィシャルの走行に伴うCO2排出をオフセットします。

今回使用する「二酸化炭素吸収証書」(CO2クレジット)※は、コスモ石油さんから、無償でご提供いただけることとなりました。 (ナットソース・ジャパンさんの仲介) 今回使用する「二酸化炭素吸収証書」は、 コスモ石油さんによるオーストラリアでの植林支援活動によって生み出されたものであり、監査法人による第三者検証を受けております。

このようなカーボン・オフセットの取り組みは、愛知万博での三菱グループのパビリオン運営の際に実施されたことがありますが、 このような走行会におけるカーボン・オフセットは初の試みではないかと思います。

2007年度の猛練は、少しだけ地球温暖化問題に配慮してみました。

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2007年度の猛練でのCO2排出をオフセットさせるCO2クレジットをご提供頂いております。

注※ なお、今回使用する「温室効果ガス削減量」は、自主的な取組によるVER(Verified Emission Reduction:検証済み排出削減量)であり、国連登録されているCER(Certified Emission Reduction)、ERU(Emission Reduction Unit)、RMU(Removal Unit)ではありません。

注)ここで我々が「CO2と温暖化の関係」等の議論をしても仕方がないので、以上は報告に留め、コメントはクローズします。
詳細が気になる方は国連の報告をご覧下さい。こちら→ SummaryPressVideo

 




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